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令和2年度、北駿地域関連予算要望の成果概要

(会派(自民改革会議)の知事折衝

· 県議会

豊かな暮らしの実現

県全体で、生活環境整備事業280億円 プラス、水門・護岸等の施設長寿命化対策等50億円を確保

○新東名、R138バイパスの建設促進
○新東名アクセス道路の建設促進(仁杉柴怒田、469バイパス)
○小山町(菅沼)の道路改良
○須走登山道の維持・管理
○東富士演習場周辺整備(29か所)
○農地整備(高根・中清水)
○畑地帯担い手育成(アグリふじおやま)

観光地域づくり

○オリンピック自転車ロードレースコース約42kmの舗装補修
○自転車走行空間整備
○コース沿線景観整備

危機管理(災害対応)

○黄瀬川の河道拡幅・伐木(御殿場市神山、裾野市佐野)
○野沢川の河床掘削(小山町柳島)
○治山(須走・北郷・竹之下等)

教育・人づくり

○高等学校の普通教室への空調設置(R3夏予定)
○私立高等学校等授業料減免
年収590万円以上700万円未満の世帯
→国支援額と合わせ年額396千円まで助成

子育て・医療・福祉の充実

○東部発達障害者支援センターの運営
○少子化対策の優良事例や先駆的な事例に取り組む市町を支援
〇高根駐在所の建て替え

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